取り組み

工省エネ・コスト削減への取組

省エネルギー事業情報
1. HAYABUSA省エネ・環境ニュースの発行(月1回)
2. 省エネルギー補助金利用事業の提案、申請手続き業務(国、県)
3. 新電力についての内容説明と比較・提案(電気料金削減の提案)
4. 修理コスト、メンテナンス費用削減提案
5. 電気・空調・給排水の各設備における電気、ガス、水、油の使用量削減提案
6. 熱対策による省エネ提案
 太陽光の有効利用と遮熱対策
 熱発生源(炉、ボイラー、蒸気管等)からの再利用と遮熱対策

提案内容は対策案、対策見積の他、投資額に対する効果表も提出しております。提案により作業環境改善と維持管理費の削減を図り、生産性の向上と品質の改善に寄与できるよう努めています。
尚、半年に1回、省エネ・コスト削減最先端事例セミナーを開催しております(参加無料)
HAYABUSA省エネ・環境ニュース送付希望の方、省エネ・コスト削減最先端事例セミナー参加希望の方、省エネ事業提案希望の方はお問い合わせフォームよりお問い合わせください。


地域貢献に関する取り組み

隼電気は東日本大震災の孤児を支援する「JETOみやぎ」を応援しております。 2011年3月11日 午後2時46分 宮城県沖を震源とした東北地方太平洋沖地震とそれに伴って発生した津波により多くの子どもたちが家族、そして両親を失いました。平成23年5月に株式会社清月記の菅原裕典社長が発起人となり、東日本大震災で両親を失った震災孤児を応援する「JETOみやぎ」は設立されました。団体名の「JETO」は未来へ向かう飛行機に乗った子供たちが、それぞれの「生命の物語」に向かって健全に飛び立つことを願い、英語句「for Japan Earthquake & Tsunami Orphans in Miyagi (東日本大震災とその津波による宮城県の震災孤児に支援の手を)」の頭文字から付けられたとのことです。 当社としてもこれまで正会員としてご協力させていただきましたが、皆様もぜひ「JETOみやぎ」をご支援いただければ幸いです。


■スマイルロード・サポーター




■スマイルロード・サポーターとしての活動状況(平成26年6月21日)




■(平成25年6月29日)



■(平成24年10月20日)




■防災訓練と全市一斉「ポイ捨てゴミ」調査・清掃の活動状況(平成25年10月19日)








■浜を元気に!七ヶ浜町復興支援ボランティアセンター様の農地復活大作戦に参加いたしました(平成24年6月3日)




■献血運動を実施しました(平成24年4月20日)



ISOに関する取り組み



品質方針

品質方針

「確かな技術力・迅速な対応、
 そしてQMSの継続的な改善を通して、
 顧客の期待を越える品質を提供し、
 社会に誇れる企業を目指す。
 また、関連法令を遵守して公正かつ適切な経営を実現し、
 企業に与えられた社会的責任を果す。」

               制定 平成29年8月1日

                  隼電気株式会社
                  代表取締役社長 平間修一


みちのくEMSに関する取り組み



隼電気株式会社 環境方針

基本理念
隼電気株式会社は、自然を利用したエネルギーの新技術を積極的に導入し、地球温暖化を防ぐために全力を挙げて取り組んでいきます。又、ガソリン・軽油の使用量削減、工事現場からの廃棄物削減・リサイクルの推進、周辺地域美化運動等の推進等のあらゆる活動を通して、地域社会への貢献のために積極的に努力し、社会に誇れる企業を目指します

基本方針
基本理念
 
 隼電気株式会社は、電気設備工事の施工請負及び太陽光の売電を通じて、社会に対して環境保全の取り組みを積極的に展開する。

基本方針

1.「環境目標」「環境マネジメントプログラム」を定め、全従業員は一致協力してその達成に努める。目的と目標は定期的に見直す。 

2.社内のあらゆる活動において発生する環境に及ぼす影響を常に認識し、以下の項目に取り組み、汚染の予防、環境保護、順守義務、継続的改善に務める。

①太陽光発電・風力発電・水力発電・次世代照明機器等、
省エネ技術のお客様に対する積極的な提案
②ガソリン・軽油の使用量削減
③工事現場からの廃棄物削減及びリサイクルの推進
④スマイルロードサポーターへの参加・周辺地域美化運動の推進による地域貢献
4.環境側面に関する法規制、協定及びその他の要求事項を順守する。

                 平成29年9月20日

隼電気株式会社
代表取締役社長 平間修一